小学生のための学習進学塾 [ハロウィン]

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Halloweenスタッフ紹介


仲村 諭
(なかむら さとし)
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 算理担当。算理の解答スピードと切れ味はピカイチ。ついたあだ名がハヤブサ・ロン。独自の解法”ロン方式”を武器に御三家慶應に多数の合格者を輩出する。算数では教材を一切使わず、子どもの出来に応じて出題を瞬時に変化させるべく、白板に問題を書いての”白板授業”を展開。「授業はライブ!」と言わんばかりに、大きな声と見やすい板書で、すさまじいと言えるほどの活気があふれる授業は、生徒たちをも巻き込み、まさに全員が主役のライブ感覚の授業が展開される。授業を通して知らず知らずのうちに算数が好きになった生徒は数知れない。理科では「現象には必ず原因がある」をモットーに、理科のなぜなに?を記述させることで理科的視野を養う授業を展開。多くの生徒が「知識だけではどうにもならない理科の入試問題で、実戦に役に立つ力がついた」との感想を述べている。また自らも超有名中学合格の経験を持つ。近著に「さんすうの名作問題にチャレンジ!!」(秀和システム)がある。趣味はパズル、囲碁、そしてなぜかギター。目指せ弾き語り授業?大阪府出身。



中野 雅朗

(なかの まさお)

 国社担当。あだなはメガネ。国語を、実戦と方法論をもって攻略するベテラン講師。「読めない生徒は書けない」という信念のもと、音読と記述を重視し、生徒の読解力・記述力の両方を同時に向上させるべき実戦的授業を展開。そして、生徒たちから解答を集め、丁寧な記述添削を行い授業のサポートもぬかりはない。事実、「中野先生の授業を受けて、初めて国語が直感で解くものではないことが分かった」という生徒も多い。その豊富な知識を活かしてハロウィンでは社会も担当。歴史上の人物や事件のエピソードを面白おかしく語り、教室からは笑いと驚きの声がいつも響いている。ともすれば大失点につながりかねない守りの教科を、しっかり得点できるようにしていくスキルは随一。それが安定した合格結果を呼び込む。いぶし銀のその堅実さと誠実さは、絶えることなく訪れる卒業生の多さが証明している。趣味はドライブ、登山。東京都出身。

HALLOWEEN

©2005 Halloween